JPGをアップロード
画像をドラッグ&ドロップ
またはクリックしてファイルを選択
JPGをPowerPointにすると、何が変わる?
撮影した資料や写真を、説明用のスライドに使いたいときに。JPGをPowerPointで開けるファイルに変換できます。画像をスライドに配置し、あとから説明や注記を加える土台にします。
画像の文字を書き換えたい場合は、Pro以上の詳細設定でOCRを有効にすると、認識できた文字を編集に使えます。初期状態ではOCRはオフです。画像に合う言語を選び、読み取った名前や数値を原本と照合してください。
変換は、アップロードした画像ごとに個別のPPTXを作成します。複数の画像を追加しても、自動で一つの発表資料には結合されません。必要なスライドをPowerPointで組み合わせ、説明の順番や画像の収まりを調整してご利用ください。
画像をスライドに配置
JPGの写真やスキャンを、PowerPointで開けるファイルにします。
サイズと余白を指定
ページサイズ、向き、余白を選び、画像の配置を調整できます。
Pro以上でOCRも利用可能
文字を取り出したい場合は、OCRを有効にし、読み取る言語を設定できます。
写真を使った説明資料の土台に
変換したスライドに説明や注記を加え、発表資料に活用できます。
あとから結果をダウンロード
保存期限までは「ファイル」から結果を確認できます。Previewは1日、Teamは最大30日。必要なファイルは期限内に保存してください。
読み取り結果と表の構造を確認
OCRの文字は確認が必要です。写真の表が、そのまま編集できるPowerPointの表になるわけではありません。
JPGをPowerPointに変換する方法
ファイルを追加
JPGファイルをドロップするか、端末から選びます。変換を開始するとアップロードされます。
設定を確認して変換
JPG画像を、PowerPointのページやスライド内に配置します。画像の中の文字が、そのまま編集可能な文章になるわけではありません。
結果をダウンロード
PowerPointでダウンロードし、内容を確認してからご利用ください。
変換の仕様・設定
01複数のJPGを一つの発表資料にできますか?
この変換では、画像ファイルごとに個別のPPTXを作成します。複数のアップロードを自動で一つの発表資料にまとめる機能ではないため、必要なスライドはPowerPointで組み合わせてください。
02写真はスライド全体に広がりますか?
画像とスライドの縦横比が違う場合は、比率を保って収めるために余白ができます。ページサイズや向き、余白の設定を調整し、変換後の配置をご確認ください。
03画像の文字を編集するには、どうすればよいですか?
Pro以上の詳細設定でOCRを有効にしてください。認識できた文字を編集用のテキストにできます。初期状態ではOCRはオフのため、画像を配置するだけでは文字は編集できません。
04表の写真は、PowerPointの表に変換されますか?
OCRで文字を読み取れても、行・列がPowerPointの表として復元されるわけではありません。セルとして編集したい場合は、表を作り直すか、元の表計算ファイルなどを利用してください。
05画像を直接スライドに挿入する方法との違いは何ですか?
見た目だけを使うなら、PowerPointで画像を挿入する方法もあります。qlotではPPTXへの変換に加え、Pro以上でOCRを有効にすると、読み取れた文字を編集に使えます。
別の形式への変換も探す
JPGを編集したい、共有したいなど、目的に合う変換をお選びください。
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対応している変換
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VTT
お手元のJPGを、使いたい形式へ。
ファイルを選んで、使いたい形式へ。詳細設定はPro以上で利用できます。変換結果は、保存期限内にダウンロードしてください。