PDFをアップロード
ファイルをドラッグ&ドロップ
またはクリックしてファイルを選択
PDFをWebPにすると、何が変わる?
資料をダウンロードする前に、内容を見てもらいたいときに。PDFをWeb掲載用のWebP画像に変換できます。表紙や説明に必要なページを、サイトのプレビューとして使えます。
文字や図表は、一枚の画像としてページごとに保存されます。解像度や画質を調整できますが、小さな文字は掲載サイズによって読みにくくなる場合があります。画質と容量を見比べて設定してください。
ページ範囲を指定すれば、必要なページだけを画像化できます。WebPを使えるサイトやCMSで、資料紹介の画像として掲載できます。文書を更新した場合は、PDFとプレビュー画像の内容をそろえるようにしてください。
1ページずつ画像に変換
PDFをページ単位でWebPに変換し、必要な箇所を画像として使えるようにします。
文章と図表をまとめて画像化
文字や表、図形を、見た目を確認できる一枚の画像にまとめます。
ページの順番を引き継ぐ
複数ページのファイルは、元の順番に沿って個別の画像に変換します。
資料のダウンロード前のプレビューに
表紙や要点のページを画像として載せ、資料の内容を伝えられます。
あとから結果をダウンロード
保存期限までは「ファイル」から結果を確認できます。Previewは1日、Teamは最大30日。必要なファイルは期限内に保存してください。
文字の修正は元ファイルで
変換後の文字は画像の一部になります。文言を直す場合は、元のファイルを編集してから変換してください。
PDFをWebPに変換する方法
ファイルを追加
PDFファイルをドロップするか、端末から選びます。変換を開始するとアップロードされます。
設定を確認して変換
PDFの各ページをWebP画像として書き出します。文字も画像の一部になるため、変換後は文章として編集できません。
結果をダウンロード
WebPでダウンロードし、内容を確認してからご利用ください。
変換の仕様・設定
01細かい文字も読めますか?
出力する解像度、画質、掲載する大きさによって変わります。文字の多いページは、実際の表示サイズで確認し、必要に応じて設定を調整してください。
02画像が複数のファイルに分かれるのはなぜですか?
1ページにつき1枚の画像を作成するためです。複数ページの出力はZIPにまとめてダウンロードできます。必要な画像を取り出してご利用ください。
03WebPにしたあとも、文章を編集できますか?
文字は画像の一部になるため、文書のような書き換えはできません。文言を直す場合は元ファイルを編集し、再度変換してください。画像としての切り抜きや注釈の追加はできます。
04JPGではなくWebPを選ぶ理由は何ですか?
WebP対応の掲載先で、画質と容量に合う画像を用意したい場合に使えます。必ずJPGより小さくなるとは限らないため、出力結果を比較して選んでください。
05表紙など、一部のページだけを変換できますか?
はい。ページ範囲を指定して、必要なページだけをWebPにできます。選んだページごとに画像が作成されます。
別の形式への変換も探す
PDFを編集したい、共有したいなど、目的に合う変換をお選びください。
文書を受け取ってから、形式を変えるまで。
チャットやクラウドストレージとつなぎ、PDFへの変換を日々の業務に組み込む連携を準備しています。対応予定や導入方法はご相談ください。
対応している変換
Keynote
VTT
お手元のPDFを、使いたい形式へ。
ファイルを選んで、使いたい形式へ。詳細設定はPro以上で利用できます。変換結果は、保存期限内にダウンロードしてください。